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2015/7/31

日経平均
20585.24 +62.41
TOPIX
1,659.52 +12.31
JASDAQ平均
2,793.06 +8.10
マザーズ指数
964.34 +11.00
東証REIT指数
1,766.48 +10.91


本日も全体としての値動きは方向感がなかった。
本日決算発表が集中日だが、週末含め気になる企業の決算をチェックしていきたい。


株式部門 +21.83 (前日比+1.46)
為替部門 +186.97 (前日比-3.86)

正式に運用開始して1か月。月間成績まとめはまた別の記事で書きます。
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2015年7月

株式部門 +21.83%

為替部門 +186.97%

総合    +56.65%

(参考)
トピックス配当込指数
6月末 2252.53→7月末 2292.89 (+1.79%)



今月は前半に中国株暴落などでボラティリティが高まり、その動きをうまくとらえることができて、
特に為替部門で大きな利益をあげることができた。
まず最初のうちは結果をださなければならないので、好調なすべりだしができたことをうれしく思うが、
来月以降も全力で取り組みたい。
とくに8月はサマーシーズンで流動性も低下し、思わぬ動きになることも多いので注意したい。

2015/8/3

日経平均
20548.11 -37.13
TOPIX
1,659.60 +0.08
JASDAQ平均
2,786.49 -6.57
マザーズ指数
942.08 -22.26
東証REIT指数
1,786.31 +19.83


前場下落するも日経平均とトピックスは切り返してほぼ変わらず。
一方新興市場は後場もずっと軟調で大幅安。


株式部門 +1.56 (前日比+1.56)
為替部門 -2.43 (前日比-2.43)

2015/8/4

日経平均
20520.36 -27.75
TOPIX
1,659.83 +0.23
JASDAQ平均
2,772.86 -13.63
マザーズ指数
935.88 -6.20
東証REIT指数
1,791.07 +4.76


また前日と同じようだグダグダした展開で、前日終値を挟んだ値動き。
外部環境に不透明感があるものの、増益基調の決算を背景に底値は堅い。
この綱引きで方向感が出ない。
これは為替にもいえることで同様に124円付近で膠着相場になっている。

ただし、先週末のTPP妥結延期。阿部政権の支持率低下とあらたな円高要因が出始めていると
個人的には感じている。
米国の利上げが近いことは事実だが過去の利上げ局面では実際の利上げが起こると、
実際には「出尽くし」でドルが下落するという過去の傾向もあり、
単純にこの先も米国利上げ→ドル高円安傾向と考えるのは安直だろう。


株式部門 -2.35 (前日比-3.91)
為替部門 -6.37 (前日比-3.94)

2015/8/5

日経平均
20614.06 +93.70
TOPIX
1,665.85 +6.02
JASDAQ平均
2,783.44 +10.58
マザーズ指数
941.32 +5.44
東証REIT指数
1,787.97 -3.10


前日終値付近で寄り付いたが、先物主導で上げ幅を拡大。
業種別では不動産や建設株が高い。
明日からは日銀の金融政策決定会合が開催される。


株式部門 +0.28 (前日比+2.63)
為替部門 -9.72 (前日比-3.35)

2015/8/6

日経平均
20664.44 +50.38
TOPIX
1,673.58 +7.73
JASDAQ平均
2,784.64 +1.20
マザーズ指数
932.24 -9.08
東証REIT指数
1,775.69 -12.28


米国株は方向感のない動きだったが、為替が円安方向で底堅く推移したため、
日本株も堅調だった。
本日は英国で
MPC結果公表、議事録公表、四半期インフレレポート報告、カーニー総裁会見が
一気に行われるはじめての通称「Super Thursday」となった。
金利は予想通り据え置きだったが利上げ票が予想の2票に対して1票のみ。
今年のインフレ見通し下方修正でポンドは売られる展開。
初動の10分でポンドドルは100PIPSほど下落。


株式部門 +1.61 (前日比+1.33)
為替部門 -9.05 (前日比+0.67)

2015/8/7

日経平均
20724.56 +60.12
TOPIX
1,679.19 +5.61
JASDAQ平均
2,757.68 -26.96
マザーズ指数
930.80 -1.44
東証REIT指数
1,766.44 -9.25


本日は今晩の雇用統計待ちで動意に乏しい一日だった。
増益決算と自社株買いを受けたソフトバンクが高かった。
自社株買いはほとんどポーズにすぎない金額だが
今年の上昇相場の中、米国スプリントの懸念などでほとんど上昇していない株価への
孫社長のいら立ちの表れか。


株式部門 +0.51 (前日比-1.10)
為替部門 -7.85 (前日比+1.87)

2015年7月分 米国雇用統計

2015080701.jpg
2015080702.jpg


                  結果    (予想)
失業率              5.3%    (5.3%)    
非農業部門雇用者数      +215千人 (+225千人)  6月分+8千人 5月分+6千人
平均時給前月比         +0.2%   (+0.2%)
平均時給前年比         +2.1%   (+2.3%)
労働参加率           62.6%   (62.6%)


発表前の仕掛け的なドル売りから発表後に一転ドル買い。
結果としてはほとんど予想通りの結果で、利上げ判断の材料としては次回持越しという感じ。

2015/8/10

日経平均
20808.69 +84.13
TOPIX
1,691.29 +12.10
JASDAQ平均
2,733.52 -24.16
マザーズ指数
936.14 -5.34
東証REIT指数
1,763.00 -3.44


本日も日経平均は続伸。東レや任天堂が5%超の上昇。
トピックスはじりじりと9日続伸。


株式部門 -2.25 (前日比-2.76)
為替部門 -5.91 (前日比+1.94)

2015/8/11

日経平均
20720.75 -87.94
TOPIX
1,687.60 -3.69
JASDAQ平均
2,738.29 +4.77
マザーズ指数
945.60 +9.46
東証REIT指数
1,752.96 -10.04


11日の日本市場は前場年初来高値まであと6円となる、20946円まで上昇したものの、
人民元切り下げ(1.9%)のニュースをきっかけに急落。一時350円ほど一気に下落して、終値もマイナス。
元切り下げの初期反応としては上海株式市場はほぼ変わらず、
オーストラリアドルなど資源国や、タイなどの東南アジア新興国通貨にたいしてドル高。
株は売られたが、円に対してもドルは強かった。


株式部門 +0.90 (前日比+3.15)
為替部門 -8.58 (前日比+2.67)
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