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2016年1月

株式部門 -6.65%

為替部門 +75.80%

総合    +31.25%

(参考)
トピックス配当込指数
12月末 2157.78→1月末 1997.22 (-7.44%)


2016年は波乱の幕開けだった。年初から中国の景気懸念が再び台頭し、
円高と株安が急激に進んだ。
株価は4日の大発会から21日までにほぼリバウンドなしで日経平均で3000円もの下落。
その後はリバウンド局面に入り、月末29日には日銀がマイナス金利導入を決定した。
それでも月間でTOPIX配当込指数で7%を超える下落なった。
株式部門のほうはアクティブな取引は僅少。それでも保有株の下落を激しく食らった。
為替部門では月の後半にかけて高いボラティリティの中で取引がかみ合って、
株式の損失を埋めてあまりある結果が出たので、トータルとしては1月は好成績だった。
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