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2016/3/28

日経平均
17134.37 +131.62
TOPIX
1,381.85 +15.80
JASDAQ平均
2464.00  +2.08
マザーズ指数
983.31  +18.23
東証REIT指数
1892.96 +3.54


28日の日経平均株価は続伸。為替で1ドル113円台まで円安に振れたことが、好感された。
ただし本日もイースター休暇で、外国人投資家の売買も乏しく為替のわりに大型輸出株の上昇は小幅。

本日は3月末の配当・優待権利付き最終売買日で消費税先送り観測などもあって小売株が堅調。



株式部門 +7.64 (前日比+1.08)
為替部門 +0.81 (前日比+3.71)

2016/3/25

日経平均
17002.75 +110.42
TOPIX
1,366.05 +11.44
JASDAQ平均
2461.92  +5.90
マザーズ指数
965.08  -10.07
東証REIT指数
1889.42 -1.21


25日の日経平均株価は反発。
海外の株式市場が堅調なほか、朝方発表の日本の2月CPIが横ばいと予想を下回り、
追加の金融緩和や財政出動への期待が高まった。
ただし米国など主要株式市場は25日は休場となり積極的な売買は控えめ。



株式部門 +6.56 (前日比+0.12)
為替部門 -2.90 (前日比+3.18)

2016/3/24

日経平均
16892.33 -108.65
TOPIX
1,354.61 -9.59
JASDAQ平均
2456.02  +5.87
マザーズ指数
975.15  +12.74
東証REIT指数
1890.63 -22.65


24日の日経平均株価は続落。
原油相場の再び1バレル40ドルを下回ってきたことや、
資源安により今期最終赤字となる見込みとなった三井物産など大手商社株が大幅安。


株式部門 +6.44 (前日比-0.25)
為替部門 -6.08 (前日比+0.18)

2016/3/23

日経平均
17000.98 -47.57
TOPIX
1,364.20 -5.73
JASDAQ平均
2450.15  +7.68
マザーズ指数
962.41  +2.52
東証REIT指数
1913.28 -13.92


前日夕方にベルギーで連続爆破テロが発生し一時リスク回避的な動きになったが、
パニック的な動きになることもなく株も為替も比較的下値の堅い値動きとなった。
期末を控え新たな売買材料も乏しく売買代金も低水準。


株式部門 +6.69 (前日比-0.10)
為替部門 -6.26 (前日比+1.94)

2016/3/22

日経平均
17048.55 +323.74
TOPIX
1,369.93 +24.88
JASDAQ平均
2442.47  +11.67
マザーズ指数
959.89  +14.27
東証REIT指数
1927.20 +45.14


22日の日経平均株価は5営業日ぶりに反発。
連休中の米国株式市場や原油相場が堅調に推移し、また為替の円高も一服したことから
買戻しが入った。
また3月末の配当権利取りを狙った買いも相場を押し上げた形。


株式部門 +6.79 (前日比+1.52)
為替部門 -8.20 (前日比+4.86)

2016/3/18

日経平均
16724.81 -211.57
TOPIX
1,345.05 -13.92
JASDAQ平均
2430.80  -10.95
マザーズ指数
945.62  +5.61
東証REIT指数
1882.06 +2.90


外国為替市場でFOMC以後のドル安トレンドが止まらず1ドル110円台まで円高ドル安が進行。
輸出株中心に売りが広がり、日経平均株価は一時300円超の下落。
一方ドル安の表裏として原油市場は持ちなおし、資源株は買われた。

昨日発表の3月第2週の投資部門別売買状況で外国人が現物株を
1兆1932億円の売り越し。
昭和62年10月のブラックマンデー時の1兆1220億円を上回り昭和57年以降過去最大。


株式部門 +5.27 (前日比-0.42)
為替部門 -13.06 (前日比+1.89)

2016/3/17

日経平均
16936.38 -38.07
TOPIX
1,358.97 -1.53
JASDAQ平均
2441.75  -4.90
マザーズ指数
940.01  -21.80
東証REIT指数
1879.16 +0.08


昨晩のFOMCでは参加者の金利見通しの中央値が前回12月の年4回の利上げペースから年2回へと引き下げられた。
市場予想に沿う形での変更ではあったが、素直にドル安、株高、資源高の反応となった。
17日の日本市場では前日の米国株高を受けて日経平均株価は前場一時300円近く上昇したものの、
為替でドル安円高が進むと午後に入り下落に転じた。


株式部門 +5.69 (前日比-0.17)
為替部門 -14.95 (前日比-3.59)

2016/3/16

日経平均
16974.45 -142.62
TOPIX
1,360.50 -11.58
JASDAQ平均
2446.65  +2.24
マザーズ指数
961.81  +5.43
東証REIT指数
1879.08 -0.81


16日の日経平均株価は続落。
売買代金は1兆9118億円と昨年大納会以来の低水準。
FOMCの結果発表を17日未明に控え様子見姿勢が強かった。
個別ではメガバンクなど金融株が弱い。
また鴻海による買収が延期されるとの報道でシャープが下落。
またサーベラスによるものと思われる立会外で大量の株売却があった西武HDも大幅安。


株式部門 +5.86 (前日比-0.89)
為替部門 -11.36 (前日比-1.48)

2016/3/15

日経平均
17117.07 -116.68
TOPIX
1,372.08 -7.87
JASDAQ平均
2444.41  +2.18
マザーズ指数
956.38  +6.87
東証REIT指数
1879.89 +5.38


15日の日経平均株価は4営業日ぶりに反落。
日銀の金融政策決定会合は予想通りの据え置きとなったが、
一部期待の剥落で為替で円高、株でも利益確定の売りが出た。
もっとも週内にもFOMCを控えており一方的な動きにはならなかった。


株式部門 +6.75 (前日比-0.37)
為替部門 -9.88 (前日比+3.02)

2016/3/14

日経平均
17233.75 +294.88
TOPIX
1,379.95 +20.63
JASDAQ平均
2442.23  +16.84
マザーズ指数
949.51  +9.00
東証REIT指数
1874.51 -11.78

ECB追加緩和を受けて初期反応はネガティブな部分もあったが、
先週末のアジア時間から株高の反応となり、欧米市場は大幅化となった
それの動きを引き継いで週明けの日経平均株価も大幅に続伸。
後場は明日に日銀の金融政策決定会合を控えて膠着。


株式部門 +7.12 (前日比+3.74)
為替部門 -12.90 (前日比-2.18)
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